フィリピンでは、日本とは違い政府から孤児院に補助金が全く出ない。
そのため、フィリピンの竹で作った珍しい笛を作って一万円で売っているボランティアの人々による寄付金をHOUSE OF JOY の資金にしているらしい。その笛の音色はとても素晴らしいものである。
このようなボランティアの人々によりHOUSE OF JOYは成り立ち、子供たちの笑顔が見られるのである。
これからもこの竹が子供たちが笑顔で過ごせるように役立っていってほしい。
情14―256 高橋勇人
すいません、名前書くの忘れたのでもう一度送りました。

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